一体何度なんですか・・・?

以前から、ニュース番組の男性アナウンサー(キャスター)の服装については色々言われていますが、真夏に「今日の東京は暑かった」「猛暑日を記録しました」と、汗一つかかずネクタイにジャケットまで着用しながら伝えている姿は違和感しかなかったりします。局にもよりますが気象情報を伝える気象予報士も熱中症に注意と言いながら、その装いはその話題を伝えるのに無理があるんじゃないかと思わされることも増えました。特に8月はまだまだ暑い日が続いているのに、季節を先取るファッションも見せなくてはならない大人の事情なのか秋めいた色遣いのファッションで、見た目と見ている側のギャップが大きくなっている印象が否めません。

しかもそれぞれの地域限定の気象情報でもそうなので、何を伝えたいのやら・・・?と思わされます。確かに、言っているんです「無理せずエアコンを使いましょう」と。でも、その衣装で言われたって・・・と説得力に欠けると思うのは、私がひねくれているんでしょうかね。汗だくで原稿を読めなんて言うつもりはないんです。でももう少し夏らしい服装でそこに季節感があっても良いんじゃないかと思えてなりません。女性ばかりが涼しげなファッションの横で暑苦しい男性がいるのを見るたびに、女性が男性に合わせて寒さに耐えているんじゃないかと思ったりするこの頃です。

お金の計算になるのでしたがええ

“やはり指圧師が一番だと思うのは、自分でトクホン肩に貼っておいて、汗で取れたり、冬は冷たかったりで、問題が起きるからでしょうね。
暑いのも寒いのも困ったものです。
因みにさっきの一回目の太陽光発電が買えたら、もう5年くらいで、2つ買えるので、なんとか30000円を稼ぐ事って出来ないものかどうかという事です。
36が売電価格として、72万、これに仕事が36、108に80、188というビックな年収になるわけです。
そしたら、もはやもう2年で更に36万も増えると、あ、三つ買ったという意味ですが、もはや遊びほうけていても生活は無理がないという事になるので、幸せでいっぱいです。
やっぱり金あってこそだよなーなんて思っていました。

親が、久しぶりに、○×をやるらしく、わーいとなったのでした。
母は凄いなあ、なんだか嬉しい事が多いなあなどと思っているのですけれどね。

色々と出来るという事自体が幸せなのだと、私はつくづく思っています。
なんとかハッキングされないで、そこだけ考えているのですけれどね。

今日のお菓子美味しかったですわ。
又食べたいとつくづく思っています。
親が笑顔でいると、そこだけで幸せです。
人が幸せな顔でいるのを見ると、嬉しいです。”

3月11日の東日本大地震の特集番組での感想

先日、東日本大地震の特集番組をTVで放送していました。もう6年経ったのかという意見もあり、まだ6年しか経っていないのかという意見があり、その人の立場によっても違いが有ると思います。その特別番組で被災地の一地方で、震災の記念碑を木製にしている所があるのを報じていました。木製だと数年経てば腐って来るので建て替えなければならず、そのことが震災の記憶の風化を防ぐのではないかということで、木製にしたとのことです。

年数が経てば震災を経験した人は少なくなり、未経験の人が増え震災の記憶が風化するのでしょう。そのため経験者は未経験者にその体験を伝えれば、いつ起こるとも分からない災害に備える事が重要になるのではないかと思いました。

明日は、友達とのご飯です

明日は、仕事が休みです。

友達と晩御飯を食べに行こうという約束をしています。

友達とは、仕事の休みの日が合わないので、なかなか遊ぶことが出来ません。

なので、晩御飯を食べに行けるだけでとてもうれしいです。

ちょうど、私が先週に彼氏と別れたばかりで、一人でいるのがさみしいので、友達に話を聞いてもらえると考えると安心します。

友達がいてくれるありがたみを感じます。

今の職場は、自分の恋愛話をできる雰囲気ではないので、彼氏と別れた時も、会社の人には全く悩みを相談できませんでした。

なので、毎日、仕事で忘れ物をしたり、ミスをしたりしても、周りの人からは怒られるばかりで、とてもつらい日々でした。

なので、友達とのご飯では、じっくりと話をして前を向けるように頑張りたいです。

鶏ひき肉を使った、オリジナルレシピに挑戦

今日は、買い置きしていた鶏ひき肉で、オリジナルレシピに挑戦しました。

最近、調理で使う油の量も気になっていたので、オーブンのノンフライ機能で調理しました。ハンバーグのようなコロッケーのようなイメージの料理です。

まず、玉ねぎをみじん切りにして、時間がなかったので、フライパンで炒めるのはパスして、レンシレンジで加熱。粗熱を取ったところで、鶏ひき肉にまぜます。

塩、コショウを少々。よくこねます。鶏ひき肉を一握りとり、その中にとろけるチーズをいれて、空気を抜き小判型に整えます。その後は、コロッケを作る要領で、

小麦をまぶし、といた卵をつけ、パン粉をまぶします。鉄板にならべたら、今日は家にあったパプリカとアスパラも大きめに切って一緒にならべて。オーブンレンジにいれ、ノンフライで25分。後は終わるまで待つだけです。

その間に、もう一品。手作りふりかけです。材料、桜えび(香ばしくなるように、トースターで少しだけあぶったもの)、青のり、とろろこぶ、ごま、塩少々。後は混ぜるだけ!5分くらいで出来ちゃいます。これは、よく作りますが、手軽で健康にもいいし、ご飯がすすむ一品です。

さて、鶏肉が焼けたら、この時点ではパン粉が白色のままなので、ここからオーブンに切り替えて210℃で5分焼きます。(お野菜は取り出しておいてください。焦げちゃいます。)こんがりと焼き色がつけば完成です。

薄味にしてあったので、ソースをつけて頂きました。

2歳の娘は気に入ってくれたみたいで、2個も食べてくれました。主人も美味しいと言ってよく食べてくれました。今回、鶏肉を使ったのと、一切油を使わずに調理したので、かなりカロリー制限はできたと思います。メタボ気味の主人のためにも、いいレシピが増えてよかった。

新たに西隣の紅の館を乗っ取った、北京原人夫婦とその一家について

最近私の西隣の通称、紅の館には色々な人たちが住んでいます。

昔から住んでいる、居候には時狂うと日本刀を振り回す危ない親父や、

よっぽど乗馬の好きな、女が住んでいます。

その女はよっぽど男好きで、深夜になると紅の館の男たちでは飽き足らず、

隣の私の家に侵入して、深夜馬乗りになります。

それではその女はまだ飽き足らないようで、私の家の東隣、

つまり赤い家と呼ばれている、漁船の船員の寮に無理やり深夜入っていって、

男とみると馬乗りになります。

そして最近、私の西隣の紅の館には通称、北京原人と呼ばれている建設会社の夫婦と、その親や姉等が住んでいる様です。

その北京原人一家は、ヤクザ業も始めたようで、気に入らないとサルのように、夜中雄たけびをあげます。

それならまだ良いのですが、交尾が好きらしくいつも夜になるとサルの交尾の様な雄たけびをあげながら、

子作りをしているようです。

ようやく私も北京原人語が、わかるようになってきましたが、

どうも建設業に失敗したらしく、自分の家から(電車で一駅の距離)引っ越してきて、ヤクザのように紅の館を乗っ取り、

我が物顔で、この地域を征服しようとしているようです。

そして、紅の館にある木の実だけでは飽き足らず、私の家の米や私の東隣の米等も盗みにかかっています。

そして、気に入らないことがあると「殺すぞ!」といいます。

最近、どういうわけか妖術も覚えたようで、人をリモートコントロール出来るようになり、

私は、私の家の2階から、1階までの階段を自分の意思ではなく転げ落ちました。

私が医者に診て貰うと、全治3か月の背骨の骨折と診断されました。

私にとっては災難です。

北京原人の分際で、妖術を使うのはもってのほかと私は思いますが、

更に勢力を海外に広げたいらしく、最近大国ロシア、アメリカに戦争を仕掛け始めて困っています。

軍艦ならまだわかるのですが、木の丸太で船を作り、人力かと思ったら、近所の洗濯物のシーツを盗んできて

帆を張っている様です。

そして大砲でも作るかと思ったら、柳で造った弓矢で世界征服を狙っている様です。

私には理解しがたいですが、ただ最近わかったことですが幽霊、化け物だけは怖いらしく

いくら夜中うるさくとも、幽霊、化け物などが現れると急に静かになります。

ただ私が世界平和のために、国外へのサッカーなどを通しての外交をしているときに、

こんなことをされると非常に困ります。

そして、自分たちはラブアンドピースといって交尾をやりまくっています。

本当に日本に平和が来るかどうか心配でなりません。

というよりも、国賊です。

夜中うるさいと警察がパトロールに来ても、警察自体が理解できないのか騒ぎっぱなしです。

最近では、観光名所になってきました。

そして、決まって金をくれといいます。

私には今、医療費しかありません。

そんなに夜騒ぐのが好きならば、ここら辺は港に近いので、北京原人たちは魚市場で働けばよいと、私は思っています。

正直なんでだめなのかがわからない

私はちょっとした副業感覚でライティングの仕事をしているのでありますが、たまに今までちゃんと承認してくれたのに

急に承認してくれなくなって、ブロックされるようなことがあります。

コピペには引っかからないようにしているわけでもありますし、そこまで誤字や脱字もないようなものなのですが

急にだめになってしまうことがまれにありますので、ちょっと仕事ができなくなってしまうから困ってしまいます。

なんで悪いのかもよくわかりません。

どうしてもだめだというのであれば、そこからちゃんとした理由を欲しいですし何か言ってほしいのでありますが

突然切られるとなんだか意味が分からないなあという感じになってしまいショックを受けますね。

愛する我が子への手作りグッズ(スタイやハンカチ作り)

今ハマっている趣味は裁縫です。0歳児の赤ちゃんがいますのでスタイやハンカチなど簡単なものを空いた時間に作っています。

すぐに汚れてしまうスタイは何枚あっても足りません。しかも市販のものは自分の趣味に合う柄じゃなかったりもします。なのでいっそ自分で作ってしまったほうが好きなものが作れていいのです。

最近は無料で型紙などもダウンロード出来たりするのですごく便利です。それを印刷して生地を切ってミシンで縫うだけなので、とても簡単でいい息抜きになります。

生地は楽天などのネットでも買えたりします。赤ちゃん用なので、そんなにも沢山の生地がいる訳ではないので値段も安く作れて一石二鳥です。

一度作ってしまえば簡単です。だからついつい色んな生地で色んな型違いのものを作ってしまったりします。

さらに手作りということもあってサイズは我が子にぴったり合わせられるのがいいです。

余った生地は小さなハンカチやよだれカバーに使えるので、やっぱり手作りだとお得感もあってやめられません!!