新たに西隣の紅の館を乗っ取った、北京原人夫婦とその一家について

最近私の西隣の通称、紅の館には色々な人たちが住んでいます。

昔から住んでいる、居候には時狂うと日本刀を振り回す危ない親父や、

よっぽど乗馬の好きな、女が住んでいます。

その女はよっぽど男好きで、深夜になると紅の館の男たちでは飽き足らず、

隣の私の家に侵入して、深夜馬乗りになります。

それではその女はまだ飽き足らないようで、私の家の東隣、

つまり赤い家と呼ばれている、漁船の船員の寮に無理やり深夜入っていって、

男とみると馬乗りになります。

そして最近、私の西隣の紅の館には通称、北京原人と呼ばれている建設会社の夫婦と、その親や姉等が住んでいる様です。

その北京原人一家は、ヤクザ業も始めたようで、気に入らないとサルのように、夜中雄たけびをあげます。

それならまだ良いのですが、交尾が好きらしくいつも夜になるとサルの交尾の様な雄たけびをあげながら、

子作りをしているようです。

ようやく私も北京原人語が、わかるようになってきましたが、

どうも建設業に失敗したらしく、自分の家から(電車で一駅の距離)引っ越してきて、ヤクザのように紅の館を乗っ取り、

我が物顔で、この地域を征服しようとしているようです。

そして、紅の館にある木の実だけでは飽き足らず、私の家の米や私の東隣の米等も盗みにかかっています。

そして、気に入らないことがあると「殺すぞ!」といいます。

最近、どういうわけか妖術も覚えたようで、人をリモートコントロール出来るようになり、

私は、私の家の2階から、1階までの階段を自分の意思ではなく転げ落ちました。

私が医者に診て貰うと、全治3か月の背骨の骨折と診断されました。

私にとっては災難です。

北京原人の分際で、妖術を使うのはもってのほかと私は思いますが、

更に勢力を海外に広げたいらしく、最近大国ロシア、アメリカに戦争を仕掛け始めて困っています。

軍艦ならまだわかるのですが、木の丸太で船を作り、人力かと思ったら、近所の洗濯物のシーツを盗んできて

帆を張っている様です。

そして大砲でも作るかと思ったら、柳で造った弓矢で世界征服を狙っている様です。

私には理解しがたいですが、ただ最近わかったことですが幽霊、化け物だけは怖いらしく

いくら夜中うるさくとも、幽霊、化け物などが現れると急に静かになります。

ただ私が世界平和のために、国外へのサッカーなどを通しての外交をしているときに、

こんなことをされると非常に困ります。

そして、自分たちはラブアンドピースといって交尾をやりまくっています。

本当に日本に平和が来るかどうか心配でなりません。

というよりも、国賊です。

夜中うるさいと警察がパトロールに来ても、警察自体が理解できないのか騒ぎっぱなしです。

最近では、観光名所になってきました。

そして、決まって金をくれといいます。

私には今、医療費しかありません。

そんなに夜騒ぐのが好きならば、ここら辺は港に近いので、北京原人たちは魚市場で働けばよいと、私は思っています。